ペットの遺骨ガラスSoraca - そらか -
ガラス作家の添田亜希子が、心を込めてお作りするペット遺骨ガラス。
皆さまの心に温かな光の灯でありますように。

ペットの遺骨を包むガラス
虹のふもとで会える日を想い
ガラス作家添田亜希子がひとつひとつ丁寧にお作りします
かけがえのないいのちをお見送りしたあなたへ
悲しみを、少しでも慈しみの心へとなるように
心を込めてお届けしたい
手元供養のガラス制作をしております。
空へ駆け上がったあのこが軽やかに駆け回っている姿を思い、
ご遺骨を空のかけらの色と共にガラスにします。
共に過ごしていた空間で再び刻む時をご提案いたします。











名入れ
遺骨ガラスの底面と、桐箱への名入れが可能です。
ご希望のお名前は、こちらより送付する返送用確認書へご記入ください。
オーダーメイド制作
サイズの変更、3色以上の混色などの遺骨ガラスの制作も可能です。
ご相談ください。
よくあるご質問
遺骨ガラスのサイズや重さはどのくらいですか?
標準的なサイズは直径約4センチで、重さは70〜90グラムほどです。
ただし、一つ一つ手作りのため、小さな個性も生まれます。
犬、猫以外、うさぎや鳥などのペットでも遺骨ガラスは制作できますか?
はい、制作できます。
火葬されたご遺骨であれば、犬や猫はもちろん、うさぎや鳥、ハムスター、フェレットなど、爬虫類など、
あらゆるペットの遺骨ガラスをお作りできます。
ガラス製品のお手入れ方法を教えてください。
以下の方法でお手入れしてください
・清潔な柔らかい布や、マイクロファイバークロスを使用して、強く擦らないよう、優しく拭いてください。
・汚れが気になるときは、中性洗剤を使って洗うこともできます。少量の洗剤を使い、洗った後はしっかりすすいで洗剤が残らないようにしてください。その後、柔らかい乾いた布でやさしく拭いていただくと、きれいな状態を保てます。
・直射日光を避けるてください。 レンズ効果で集光してしまわぬよう、直射日光が当たらない場所で保管してください。
・強い衝撃に注意してください。特性上ガラスは衝撃に弱いため、落下や強い衝撃には注意が必要です。安定した棚やケースに置くと良いでしょう。また、保管場所に触れる部分が傷つかないように、柔らかい布やクッション材を使用して保護することもおすすめです。





